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2009年2月18?19日渥美半島カレー合宿一泊二日レポート(7500字)

先日の水・木曜日に渥美半島は伊良湖の方へ友達と旅行に行ってきました。
コテージを借りて、そこでカレーを作るために。
どこかで聞いたことのある目的ですが、
今回の目的はその旅人たちに原因というか起因しています。
この旅行のメンバーは、かつて中学3年生の時に同じクラスで
クラスに派閥こそあったものの、全体的に仲のいい土壌を持ついいクラスだったので
中学卒業後もちょくちょく遊んだりしてたんですが、
そこで特別仲がいいわけではないけど割と・・・なんて人たちが少人数で
鍋でもしようぜってことで友達の家に8人が集まり、その席の中で
このメンバーでバンドでも組んだらどうなる?なんて話になりました。
8人の中には楽器経験者が4人。ギター、ドラム、トランペット、サックス。
ロック勢と吹奏楽部勢とその他・・・やるしかないだろ、スカバンド!と
冷蔵庫の中に卵と米があれば他の具材はなんでもいいからチャーハン作るぞ!並の
いい加減さで結成されたそれは、バンドとして足りないベースとボーカル、
全員参加のため無理矢理一人のメンバーに練習させたトランペットでなんとか形になりました。
その内訳はボーカル、ボーカル、ギター、ベース、ドラム、トランペット、トランペット、サックス。
私に楽器演奏なんてできっこないので、じゃあ歌ってやんよとへタレのくせに腕まくりしたせいで
ボーカルの片方に抜擢されてしまいました。
結成から4年の歳月が経ち、何度かのライブを経て今月26日が最後のライブとなりました。
それはメンバーの何人かがこの地元を去る、ということでもあります。
その前に全員揃って遊びに行こう。
それが今回の旅が始まるに至る理由で、じゃあなんでカレー作りが目的なのかといえば、
バンドの名前にカレーの文字が入ってるからです。
どうにもバンドなんて組みそうにないデコボコな連中が真っ当にやれるわけがない、
じゃあ目指す方向は一つしかありません。・・・ネタ!
選曲や演奏は真面目にやりこそすれ、外装は濃く整えよう、濃い名前・・・濃い・・・
ひ、一晩置いたカレー!

友達の車へ乗り込み、旅行当日が誕生日のトランペット奏者Aのために焼いた
ケーキのせいでパンパンな旅行カバンを大事にしまいこみます。
バンドのメンバーは8人ですが、一度ベースが代替わりしたので本当の全員集合は9人。
そんな人数が一台の車で行けるわけがないので、トランペット奏者Aの車に乗って
その車に乗り切らない他のメンバーとの集合場所へと走りますが、途中で
ギター奏者が集合時間に起きたとの連絡を受け、速攻で踵を返してコンビニへピットイン。
花粉症気味のトランペット奏者Aはティッシュを買う、と言ってました。

09021819001.jpg
▲ カレー合宿・・・鼻セレブ・・・デジャヴを感じる。

しばらく時間を潰して、9人全員が集合してどの車に乗るかのジャンケンをしましたが、
誰もが快適な旅を楽しみたいがために体積がでかいメンバーの押し付け合いになったので、
もうここに集合するまでに乗ってた車でいいじゃないかとの判断で公平に決めました。
私が乗るのはトランペット奏者A・B、ベース奏者(代替わり後、以下B)が同乗する車。
9人のメンバーの中では常識人で固められた手堅いメンバーで一安心。
代わりにもう一台の車は運転手たるベース奏者(代替わり前、以下A)以外全員が
割とハメを外しやすい人たちになりました。
世界樹の迷宮で言えば前者の車がパラディン、ソードマン、レンジャー、メディックなのに対して
後者の車がダークハンター、ブシドー、ソードマン、ガンナー、カースメーカーって感じのパーティ。
前者の人たちがお堅い人たちなわけでもないのでのびのびとドライブの時間を過ごしました。
時間にして高速道路で30分ちょっと、地道で2時間近くでした。
目的地の伊良湖は休暇村って宿泊施設に着く前に、昼食と買出しを済ませることにしました。
目的地の周りに買い物施設がほとんどないらしいので。
昼食はチェーン店っぽいけどそんなに安っぽくはない定食屋でした。
それぞれが定食とうどん・そば、温かい・冷たいの選択をするうえに数が9人なので
店員さんに同情する量の注文が飛び交いました。
私はみそかに丼というカニの足の天ぷらに味噌ダレがかかった丼ぶりものを注文。
これの味噌ダレの味が猛烈に私にヒットして、朝ご飯を食べたくせに道中おにぎりを
食った腹にも貪欲にしみこむうまさでした。
このピットインの時点で、ゴリ押しパーティの車の運転手たるベースAがすでに疲弊してました。
中学時代の合唱コンクールの録音CDなんかを聴いてたようなので、
テンションの上がり方が異常のようです。
腹も満たされて眠くなったことだし、夕げの買出しに行くかと食品スーパー、ホームセンター、
酒蔵が隣接したこの近辺で最も栄えてるだろうショッピングエリアに
それぞれ手分けして陣取ることにしました。
夕げの用意にホームセンターは関係ないように思えますが、
夕食後の娯楽としてトランプが必要だということを忘れていたんです。
ホームセンターは私の陣地だとばかりにトランプ買出しのパシリを買って出た私に
しょうがねぇからついてってやるぜとツンデレ要素を見せるドラム奏者(男)。
来月いっぱいで地元を離れる彼の一人暮らしに必要な家具は
ホームセンターで揃うのか?なんて話をしながら2種類あるトランプのうち、
安い方であるアンパンマントランプを買ったのちにカレーの具材をチョイスする他メンバーと合流。
メディックポジションを自称する私は、カレーだけでは飽きるだろうと
サラダの調理を提案してカートをさらに重くさせました。
何しろ健康な若者9人が食べる2食分ですからそりゃもう多いのなんの。
米、豚肉、牛肉少々、タマネギ、ニンジン、ジャガイモ、タマゴ、レタスなんかをメインにすえて
夕食後の晩酌セットを買い足して買出し終わり・・・と思ったんですが、
トランペット奏者Aのサプライズ誕生日祝いをするにあたって私が用意したケーキに
ぶっ刺すロウソクを用意してないことに気付いたので、
車を一台待たせて一人だけ再びスーパーへと戻ってロウソクを買い足しました。
が、あくまで計画はサプライズであるがゆえに当事者へ気付かれるわけにはいかず。
咄嗟に思いついたカムフラージュとして、目についたうまそうなワッフルをさらに買うことで
私利私欲のワッフルを買いに車を一台待たせたバカという汚名をかぶることにしました。
そんな私の思惑を知らない運転手かつ当事者のトランペット奏者Aは
「そんなもんを買いに戻ったんならそれなりの覚悟はあるんだよな?」と正論をぶつけてきました。
隣でそうだそうだとサプライス計画を知り、ロウソクを買い足すことの急務性を理解しているくせに
私を悪者だとはやし立てるトランペット奏者Bがいました。
いつだって正しい行いをする者が泣きをみるんだよな!
BGMにと選曲したリズム天国ゴールドのサントラも
プレイヤーが3人いたにも関わらず不評でした。
若干のメディックいじめを受けつつも目的地の休暇村へ到着。
体育館やグラウンドがある中でホテルのような棟とコテージ郡エリアの2種類の宿泊施設を
提供してくれる運動部合宿御用達の場所のようです。
早速チェックインして、コテージ2棟分の鍵を手に入れていざ一晩を明かすコテージへ。
コテージ10件ほどが立ち並ぶ区画はまるで金田一少年の事件簿の話の舞台か、
UOで行われる汝は人狼なりや?のスペースみたいでした。
今回予約したコテージが2件なのは、9人という人数にコテージ1件のキャパシティが
追いついてないのと、メンバーが男女混成(6:3)だからです。
コテージの中の第一印象は大当たり、でした。
かなり清潔で、かつ6人どころか9人全員が陣取っても狭さを感じないようなリビングの
居心地の良さにこれはいいところを見つけてくれたもんだと
今回の旅のチャーターをしてくれたサックス奏者に感謝しました。
と女性メンバーのコテージを覗きに行くフリをして、サプライズ用のケーキを避難させました。
夕食と晩酌は男性コテージで行われるので、最後の飾りつけやロウソク立てを
快適に、かつ安全にさせるためにはそれがベストだということで。
それぞれがコテージの快適さにまったりしつつも、
1時間だけ予約した体育館へ汗を流しに行くことにしました。
ベース奏者Bがボールを持ってきていたので、それでフットサルでもするかというのが
当初の予定だったんですが、こういう所で遊ぼうとすると男は童心に返るんでしょうね、
始まったのはドッヂボールでした。
ステータスにしてAGIやDEXにあまり振ってない私としては、
親から授かった体のアドバンテージによる相手チームのパスのインターセプトを
積極的に狙うことで見せ場を作ろうとしたんですが、
インターセプトどころかボールをとり損ねることで相手のヒットをお膳立てするザマでした。
やるせねぇ・・・。
結局1時間みっちりドッヂボールをしたりバドミントン経験者のサックス奏者に
バドミントンでレクリエーションと言う名のしごきを受けたりしました。
予約が1時間だけではアップするだけで終わるよ、なんて男児メンバーはこぼしていましたが、
正直全員明日はどこかしら筋肉痛だなの予感を感じていました。
コテージへ帰って夕食の用意の下ごしらえを始めました。
1棟分で足りない食器をもう1棟から運び込んできたり、具材を切っておいたり米を炊いたり。
とそこでいきなりの停電。一体何があったかと思えば、コテージの玄関横の壁に
ON/OFFのスイッチがあって、誰からともなく何のスイッチだ?と押してみたら、ということでした。
一体何に使うんだ?そのブレーカー落としまがいのスイッチは・・・。
一通りの下ごしらえが終わったところで、コテージ内の風呂を使うという女性メンバーと
ホテル棟の大浴場でひとっ風呂浴びる男児に分かれたので女性メンバー3人に
煮込み作業を任せてサンダルをひっかけて大浴場へ。
温泉こそ沸いてませんが、何組か運動部の合宿や通常の宿泊客がホテル棟にいるにも関わらず
我々の貸切状態で風呂が使えたのはかなりの僥倖でした。
こういう公共浴場にありがちな据え付けのシャンプー、石鹸の質の悪さも何故か例外でしたし、
風呂に関しては不満なく当日の疲れをのぼせ気味になりながらも落としました。
カレーの待つコテージへ帰ったところで、
風呂上りの女性陣が鍋にカレールーを入れる所が見えました。
作り始めて2時間経過しましたが、これから煮込むよという段階にいささか辟易しましたが、
コテージ据え付けの風呂であるにも関わらず3人一度に入るという暴挙に出てたようなので
火を使うわけにもいかなかったようです。
とりあえず完成しているサラダを肴に、晩酌が始まりました。

09021819002.jpg
▲ HDD容量を本棚に、PCのメモリを机に例えるなら、どう考えてもメモリ不足。

アルコールが入って記憶が飛んだ、なんてことは全くないんですが、
とりとめのない話ばかりしていたので会話内容をこれっぽっちも覚えてないのが残念です。
付き合いが長い人たちなので会話なんて続かせようと思って話してないので
そうなるのも無理ありませんが。
とかなんとかやってる間にカレーの煮込み具合もいい塩梅になってきたので、
いよいよメインディッシュの登場と相成ります。

09021819003.jpg
▲ ワシらのカレーは2鍋分あるぞ

非常識人メンバーが調理に関しては茶々を入れなかったので、
無難ではあるけどイコールシンプルで万人ウケするカレーが出来上がりました。
味はおいしいに決まってます。
トッピングの刻みチーズをかけると味に変化が出て飽きがこないので、
当然といえば当然ですが大盛りでお代わりを慣行しました。なにしろおいしいです。
全員が満腹モードになり、時間を置いて晩酌にするかという休憩時間にて
サプライズ誕生祝いの最終準備、そして決行へと相成りました。
私とサックス奏者が男児用コテージを
「こっちのコテージの冷蔵庫に入りきらなかった飲み物を持ってくる」との名目で
ケーキのあるコテージへと移動して、ケーキの最後の盛り付けとロウソク立てを終えました。
そしてロウソクに火をつけ、玄関の横にあるブレーカーまがいのスイッチをオフにして
突如としてコテージを真っ暗にしました。そして歌われるハッピーバースデーと、
開け放たれるリビングへのドア。
その瞬間は物凄く緊張して、ここに至るまでの1ヶ月と果たして
私が作るケーキを喜んでくれるかという疑問を思い出しましたが、
その場の空気はそれらを全て払拭してくれました。
サプライズを受ける側のトランペット奏者Aは大盛り上がりで私のケーキと、
サックス奏者謹製のクッキー、メンバー全員からの寄せ書き色紙を受け取ってくれました。
尻込みせずにやってよかった。
それからはお菓子を広げ、酒を煽りつつのグダグダな夜でした。
始まった時間が早かったせいもあって、
本来早く過ぎるはずのこういう時間が恐ろしく長く感じられました。
そろそろ寝る時間か?と思ってもまだ23時とかザラでした。
午前0時を過ぎてからはトランプの大富豪に燃えてみたり、
都落ちのルールを知らないプレイヤー二人が
その語感の面白さに便乗して島流し、晒し首とそれぞれ続けて爆笑してみたり、
プレイヤー席を離れたプレイヤーが伏せたカードを全て表に向ける
晒し首のルールを実際に適用してみたり。
トランプに飽きてからはどうしようもない下ネタ全開の話で
トランペット奏者Aが気分を害して離席して、
別コテージの鍵は渡したから俺たちだけで寝ようぜと午前2時半ごろに床につこうとしたところで
トランペット奏者Aが帰ってきて枕投げじみた暴挙が始まったりしてました。
私は入り口のソマリア気味の暴徒地区から遠く離れた壁際でサガットステージの仏像の如く
穏やかに寝ようとしていたので特に実害は受けませんでした。
いい加減疲労して寝るモードになっていたボーカルAがもう寝よう、もう寝ようと訴えていましたが
結局ちゃんと寝られる環境になったのは、それから1時間とちょっと後のことでした。

2日目の朝。10時チェックアウトで、昨晩の夕食からの片付けを全くしていないので
身支度、朝食、片付けの時間を加味して8時起床なのに7時57分の時点で起きてるメンバーが
朝風呂に出かけたトランペット奏者A、ベース奏者Bとすでに身支度の終わった私の3人だけ。
しょうがないので8時10分くらいまでは見逃してやるかと一人でモンハンやってました。
持ってて良かったPSP、最高の暇つぶしです。アカムトルムをぶち殺したところで
カーテンを開けたり寝てるメンバーの布団を剥ぎ取っていきました。
早めに飲み会が始まったために早めに寝ようと決めていたフシがあったのに、
何故翌日にグイグイ食い込むような無茶な睡眠時間になるんだろう・・・。
チェックアウトの時間10時ギリギリに鍵を渡して、帰りながらの観光に乗り出しました。
まずは行き先を恋路ヶ浜に設定して行きとは違うメンバーで車に乗り込みます。
帰りの割り振りは、ベース奏者Aの車に私、ドラム奏者、サックス奏者の4人が、
トランペット奏者Aの車にトランペット奏者B、ギター奏者、ベース奏者、ボーカルAの5人。
常識人と非常識人が上手くブレンドされた組み合わせでした。
途中で道が分からなくなったので道の駅で詳しい地図を見ながら再出発。
道の駅に隣接してフェリーの待合室がありましたが、海を臨みながら対岸に風力発電の
大きな風車が回っている光景が見えてこういう集まりでなければちょっと落ち着きたいくらい
いい雰囲気でした。海に風車って光景は好きなんですよね。
その恋路ヶ浜ですが、カップルが一生一緒だょ☆なんて書いた錠前をかけておくことで
縁結びを持続させるといういわれのある鉄棒や、二人で鳴らすことで縁結びか
持続の効果がある鐘なんかがあったりしました。
昨日のケーキを切る際に、使いませんでしたが分度器と針金を使おうと持ってきていたので
その針金を錠前の前で握り締めてる姿とか、ディズニー映画のノートルダムの鐘を
連想させるような鐘の鳴らし方を一人でする姿なんかを写真に納めてもらおうかと思いましたが、
結局思いとどまって後者しか撮りませんでした。

09021819004.jpg
▲ この鐘を一人で鳴らす際の正しい姿勢

メンバーの誰からも理解してもらえない自己満足も早々に、
次の観光地、先の休暇村のプランに混ぜてある苺狩りへ。
30分一本勝負、練乳は1カップのみの初心者?中級者向けの設定で
温室で9人がそれぞれ思い思いの苺を貪ります。

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▲ 「お、おやめ下さい、その子はまだ子ども・・・!」
  「ヒャッハー!大人だろうがガキだろうが構うこたぁねぇ!狩れーっ!!」

練乳はサービスでついてるんでしょうけれども、ちゃんと熟して甘い苺につけるのは
折角の甘さの意味がないくらいにおいしかったです。
果物の甘さもそうですけど、自然のものの色も真っ赤になったところで
毒々しく感じないのは何故なんでしょうね。
畝をまたごうとして足の長さが足りず、手を伸ばして「た、助けて・・・」と救いを求める
トランペット奏者A(男)に和みつつ満腹感を感じるくらい苺を狩りつくしたところで苺狩り終了。
器の返却口に我々より先におっぱじめて帰っていった老人会のような人たちの器がありましたが、
なんか私たちより平均的に食ってる数が多い気がするのは気のせいでしょうか。
おじいちゃんたち元気だなー・・・。
それからの帰り道は車の後ろに乗っているドラム奏者とサックス奏者が熟睡してる中、
ベース奏者Aと助手席に乗ってるが故の運転手をもてなす責任を負った私とで
メンバーの中でもかなり私のiPodの選曲に理解をもつ彼の助けもあって
行きと同じく快適な旅を楽しみました。
その後は名古屋近郊に帰ってきてもさらにカラオケやビリヤードで遊んだり、
挙句の果てに晩御飯に焼肉を全員で食って解散という2日目もみっちり詰め込んだ日程でした。
帰り際にトランペット奏者Aが放った言葉、
もうこの全員が揃って旅行に行けることなんてないんだよなあにとてつもない寂しさを感じました。
お前・・・そういうのは最中に言うもんじゃあないだろう・・・。
大して仲のよくなかったグループが何のキッカケが4年も付き合うようになって仲良くなり、
メンバー二人に今回の旅行中に「お前がそんなに楽しそうなの見たことない」とまで言われて
実際楽しかった実感があるほど好きな仲間たちであったことを確認したのが遅かったです。
この4年の間にあって当たり前だと思っていた意識の上にあぐらをかいていたツケです。
26日のライブ本番が、そのメンバー全員で迎えられる本当の最後の催しなので
それまではそういうことも余り考えずに、ボーカルAと二人で急ごしらえした
曲の歌詞の割り振りを覚えることに専念したいと思います。
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