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MOTHER2 PSI禁止旅11(終)

・テレポーテーション以外のPSI禁止
・ペンシルロケットシリーズの使用禁止


自分が生み出した精神世界へ降りたった帰宅部、
最初に側にいたまぼろしろうじんに話しかけようと近寄ると、
自分の父から電話で「ゲームやりすぎだけど大丈夫?」と心配されました。
地球の危機なので、そこんところは大目に見てもらってマジカント探索。
お金もおろせて、お店もありますが、帰宅部は必ず持ってなくてはいけないアイテムが
キャッシュカード、じゅしんでんわ、おとのいしとあるのにこれに加えて
電撃防御用のフランクリンバッジに装備一式と回復アイテムの枠が大分少ないので、
HP完全回復用のハンドエイドをここで使うことを決めて後はさとりのべんとうを持ってきてるので、
マジックプリンやだいちのペンダントを買って持って帰る余裕はありません。
マジカントの中心にあるエデンの海と呼ばれる場所に、全ての真理があるとの言葉を信じてか
自分の心の中なのだから直感で在ることが分かるのかは分かりませんが、
和やかなマジカントを背にエデンの海への道を歩きます。
道中、自分の心の中の勇気の象徴である半裸の鳥男、フライングマンを仲間にして。
ここでも相変わらずのフランクリンバッジクオリティで、
でんげきビューンの攻撃は安心として、厄介なのが
スーパーボムを投げつけてきては折角エデンの海直前まで
フライングマンを連れてきたのに全ての期待を台無しにするあんしんボムね。
何が安心なんだか!
エデンの海を中心に向かってジャブジャブと歩くと、いつぞやの海で戦った
クラーケンが一度ではないにしろ、何匹も襲い掛かってきます。
こいつは電撃以外に、炎を吐いてくるので一応フランクリンバッジが役立ちますが、
立て続けに火を浴びたせいでいくつか弁当を食べることとなりました。
でも、あの仲間と協力して倒したクラーケンをタイマンで倒せるようになるとは、と
プレイヤーがネスというキャラクターに恐ろしさを感じる所ですね。
さらに進むと、ゲームの最序盤ではトレジャーハンターのライヤー・ホーランドが
掘り当てたのを見てどこか背筋が冷たくなった(サウンドが流れる)金色の悪魔像、
そしてフォーサイドではムーンサイドという幻覚の素敵プレイスを提供しては
モノトリーさんを力にみなぎらせたマニマニのあくま、
今は自分の心の中の邪悪の象徴、帰宅部のあくまとして帰宅部の前に立ちふさがります。
相手はまずは小手調べ、とばかりに帰宅部が使えないPSIという不思議な能力
α、初級の威力のものを飛ばしてきたのでこちらはSMAAAAASH!!!!で最初から全力戦闘。
小手調べなんてしてる余裕も、アイテムもこっちには足りてないんだ!
こちらの本気を知った悪魔はライフアップβという不思議な能力で回復をはかりますが、
守りに入っては攻めを勢いづかせるだけだと言わんばかりにまさかのSMAAAASH!!!連打。
本気を出したのか、いよいよ次ターンでは攻撃技の最強版、Ωを放ってきて
とうとう致命的なダメージを受けましたが、天然の母ちゃん謹製バンドエイド、
ハンドメイドのバンドエイド略してハンドエイドを使うことで一気に体勢を立て直します。
長期戦になればなるほど、回復アイテムの少ないこちらが不利になると思い、
後は帰宅部の体力と攻撃力を信じてAボタンを出来るだけ早く連打するのみ。
こうすることで、このゲームならではのHPがスロットのように回転して
増減してる間に決着をつけるという戦法に繋がるんです。
そうして自分の心の中の邪悪に打ち勝った帰宅部、
一体これから自分が何をなすべきで、それをするにはどこへ行くかを直感で悟りました。
今まで巡った全てのパワースポットのパワーが帰宅部に流れ込み、
帰宅部は人ならざる凄まじい力を手にすることになります。いわゆるステータス劇的アップ。
最後の極めつけに、経験値を20万得たと出て、
レベルが1上がった暁にはHPとPPが300上がりました。
仲間が待ってる現実へと戻り、マジカントへ行くためのトリガーとなるメロディーを
保管しておくための音の石は砕け散り、その役目を終えました。
折角揃ったメロディーを聞けるのは、揃った直後の一度だけというのがなんとも寂しいです。
エデンの海の中心で悟った直感で、サターンバレーへとテレポート。

そこではギーグの本拠地へ攻め込むためのスペーストンネルという機械を、
アップルキッドとアンドーナッツ博士、どせいさんたちの3勢力が組み立て終わっていました。
よっしゃ乗り込むぜ!とスペーストンネルを操作しようとすると、
見事に帰宅部たちがチンされて黒こげになって外へ吐き出されました。
アンドーナッツ博士曰く、これを動かすには地球外から降ってくる物質XYZという
物質を使わないと仕上げられない、とのこと。
何かアテはないか、と聞かれ、ない、と答えてもいいやアテはあるはずだ、と
あまりにも乱暴な誘導尋問をされてそういえばオネットに隕石が降ってきたことを思い出して
とうとう旅の目的地が故郷へと戻ることになりました。帰宅部の本懐。
オネットでは本気を出して自分の本丸を守るよりちょっとだけ質が悪い宇宙人勢力を
送り込んできたせいで、人々が恐怖のどん底に陥って家の中に立てこもっていました。
そんな中を自信に満ち溢れた帰宅部とその仲間たちは切り開いて行きます。
心なしか敵シンボルがレベル差のために逃げ出したように見えた。
自宅で母ちゃん謹製のマッハピザを食べて疲れを癒し、オネットの裏山の山頂目指して
猛烈ダッシュ。途中で出会うギーグの本丸を守っているくせにここでも
切り込み隊長としてスターストームをぶっ放してくる最大の強敵、スターマン・センゾに
苦戦しながらもどうにか山頂に到着。途中から倒すことを諦めて、逃げてました。
何しろ超パワーアップを果たした帰宅部と、ギリギリ人間の枠からはみ出る強さの
32歳以外は一発すら耐えられずにオーバーキルさせられるのでまともにやってられません。
いつまでも残る隕石の火の粉の中から、物質XYZを取り出してこんなところにはいられるかと
ばかりにサターンバレーへテレポーテーション。
いよいよ最後の決戦になりますが、アンドーナッツ博士から完全とは言えなくても、
かなり完全に近いところまで準備をするべきだと釘をさされたのでお言葉に甘えて
サターンバレーにいながらマッハピザやエスカルゴ運送の電話オーダーを
何度もかけて、準備を整えました。それぞれがいのちのつのぶえとピザのLサイズを
2つずつ持ち、残りはHP300回復のブタようかん。
アーモンドもなかに次ぐ、サターンバレーのお土産用お菓子!
あとは天然と32歳用に、ここまでとっておいたドラゴンパウダー4つを持たせて
最終決戦への道中で出現する強敵用に使わせるつもりです。
それと、ファイアー、フリーズの防御を捨てて帰宅部とイケメンのペンダントは
二つともやみのペンダントにして、フラッシュ対策に仕上げました。
母ちゃんと父ちゃん、勢いあまってストイッククラブに予約の電話まで入れて
私なりの完全に近い準備は終わった!とアンドーナッツ博士にその旨を伝えると、
スペーストンネルへ乗り込むよう促されて飛んだ先は地底大陸のどこか。
ものの数秒で完成させた時間移動も可能なスペーストンネル3で
アンドーナッツ博士たちが帰宅部たちの後を追ってきて、この場所の過去へ遡り、
そこで陣取るギーグを倒してきてくれと頼まれました。
そして、言いにくいのだが・・・と続けられた先は、もし過去へ遡った場合は
精神が向こうへ行ったっきりになってしまうこともある、とのこと。
ここまで来たんだ、今更何を!
精神を宿らせて過去へ飛ばすためのメタルボディに、愛用の野球帽を被らされて
いよいよ旅の先は時間を越えて、過去の最低国へ。

タイムトラベルから意識を取り戻すと、そこはもう過去の最低国。
とても高いところに歩ける地面がある以外は一切が真っ白な、無機質な世界。
まるで機械が呼吸しているかのようなBGMを聞きながら、
いよいよギーグ本体を守護する強敵たちとの戦いに身を投じます。
なんてことやってられるか!基本逃げるぞ!!
生きてる間はHP全回復、トドメをさせば大爆発のスーパーエナジーロボ、
相変わらずの星落としっぷりなスターマン・センゾを筆頭に
全体致命傷攻撃当たり前な猛者が揃い踏みのこの場所に長くとどまることはそれ即ち死。
誰か一体だけとエンカウントした場合に限り戦い、倒したすぐ後の
フィールド上でのエンカウント無効時間で出来るだけ進み、無敵時間の間に
敵の後ろをとって先手を取り、すぐさま逃げてまた少し進んで後ろを取って先手を取りの
繰り返しがこの場を切り抜けるための一番の方法だと覚えています。
最早上がるレベルによって得られる恩恵より、アイテムを温存することだけが全てです。
そんな自分セオリーも時折ひずみ、スーパーエナジーロボ、スターマン・センゾ、
スターマンシリーズの究極系・さいごのスターマンの3人が一度に出てきたときは
さすがに腰が砕けましたが、ドラゴンパウダーはこのためにとっておいたようなもんだ!
天然と32歳が同時にドラゴン可して火を噴き、スーパーバズーカと究極のバットで
すぐさまスターマン二人をお片づけ、その後は32歳が今度はエナジーロボに変身して
ゆっくりアフターケアという感じで思惑通りに戦闘が進んだのでホッと一安心。
そのままヒーヒー言いながらも、とうとう旅の終着点に辿り着きました。ギーグの住みか。
そこでは瞳を開けた巨大な生きた機械のようなギーグと、透明なカプセルに
蜘蛛のような足が生えた機械に乗ったポーキーがいました。
ここまで帰宅部たちがやってくることは、ギーグが持っている予言マシン・ちえのリンゴは
予知していたことらしいですが、自分がギーグに肩入れしたことは予言外だ!と
オブザーバーを主張する発言をポーキーは声高らかにしました。
そして、もうギーグは自分のあまりの力に酔うあまり、自我を失ってしまったということも。
最後の戦いが始まりました。

ギーグと重装備ポーキーとの戦いは、初手を重武装ポーキーに攻撃を集中させ、
イケメンがディフェンスシャワーを張るという展開になりました。
ギーグが適当にブツブツ何かうわ言を言い、ポーキーは帰宅部に体当たり、150ダメージ。
HP900もある帰宅部なので、まだ黙殺出来る許容範囲です。
その後ギーグの茶々があってピザで1度目の回復をした以外は同じことを2度繰り返した所で
ポーキーがギーグの力を制御している「あくのスイッチ」のスイッチを切って
ギーグの暴走を促して自分は戦いの外へ逃げ出しました。
テレビの砂嵐を赤くしたようなギーグは、正体不明の攻撃を繰り出してきますが
全体炎、単体フリーズ、単体ランダム3回サンダー、全体フラッシュのどれかなので
フラッシュ=即死の可能性ありさえ防いでおけば、そこまで危険というわけではありません。
しばらく攻撃を加えていると、再びポーキー出現。
ギーグの力はこんなもんじゃなく、帰宅部たちだけでは勝てるわけがない、
こんな所に来てくれる助けなどはいないが、呼んでみればいいと告げて去っていきました。
ならばやってみせよう、今こそ天然の本領発揮!
この旅日記で一度として触れたことはありませんでしたが、
天然には特殊コマンドの「いのる」が使えるようになっています。

場所はサターンバレー、どせいさんたちはかつてない気持ちの昂ぶりを感じ、
帰宅部たちの無事を祈っています。・・・ギーグのディフェンスが不安定になりました。

助けを念じる天然のテレパシーを守るべく、男達が団結して守りに入ります。

サマーズのショップ前、ライブツアー中であろうトンズラブラザーズが誰かに呼びかけられたように
感じ、帰宅部たちの無事を祈っています。・・・46ダメージ

この祈りを世界中に届けて下さい、と広がりと託してさらに天然は祈り続けます。

ツーソンの天然のパパは、不意に娘の声が聞こえたような気がして、
幼稚園の皆と天然の無事を祈っています。・・・105ダメージ

ダメージの増幅はそれぞれの人の思いの強さではなく、
繋がりが広がることでのものだと思っています。

ウィンターズ寄宿舎に戻ったトニーは、イケメンのことが不意に気がかりになって、
ガウス先輩や友達と一緒にイケメンの無事を祈っています。・・・231ダメージ

ランマの若い娘たちは、32歳王子が死ぬ夢から覚めて、
32歳王子の無事を祈っています。・・・400ダメージ

この間もギーグの攻撃は続きますが、まだ誰一人として倒れていません。
溜め込んできたブタようかんとピザの守りを、そう簡単に崩せると思うなよ!

オネットのハンバーガー屋でのんびりしていたフランクは、ふと帰宅部の
幼い顔を思い出して、帰宅部の無事を祈っています。・・・823ダメージ

流れ込んでくる力に押され、いよいよ砂嵐のような形すら乱れに乱れて
まるでノイズが映像化したような姿へと変わりました。

帰宅部のママは、大きな胸騒ぎを感じて、トレーシーと大泉と一緒に
帰宅部の無事を祈っています。・・・1659ダメージ

しかし、ここで天然はもう誰の名前も思い浮かばなくなってしまいますが、
それでも助けを求めて祈り続けます。闇の中に祈りがかき消えようとも。
そして声が届いたとある一人の男。
帰宅部の旅の発端から、今この絶望的な状況になるまで全てを見続けてきた男。
俺だ!!

見知らぬ少年少女たちのために、祈り続けます。・・・3412ダメージ
6002ダメージ 12225ダメージ 21950ダメージ


とうとうギーグは倒され、帰宅部たちの戦いも終わりました。
ギーグ消滅のエネルギーの余波を受けた帰宅部たちのメタルボディは、
ポンコツになってしまって最低国の地面に横たわっていますが、
そこから何か黄色い輝きを放つ玉がどこかへと飛んでいきました。
玉が飛んで行く先は、サターンバレーに寝かされている帰宅部たちの本当の体。
心がちゃんと時間を越えて元の場所へと帰ってこられたので、無事に生還というわけです。

自分の目的を終えた32歳王子が、まず最初にランマへと帰り、
イケメンはサターンバレーで自分の父とどせいさんたちに学びたいことがあると
残留を決め、そして自分の知識を役立てられて嬉しかったとも感謝を告げました。
天然を心配しきりの天然パパの元へ徒歩で送り届け、
帰宅部は自分の本分も忘れて世界中を自分ひとりで回り始めました。
まずはその足となる自転車を、ツーソンでレンタル。
もうアイテム枠なんて気にすることなく、こいつでブンブンやりますが、
音楽が自転車専用の音楽でエンディングの雰囲気もへったくれもないのですぐに降りました。
フォーサイドでは再び権力の座に返り咲いたエンリッチ・フレーバーさんと
メイドのエツコさんにもう一度挨拶をし、とても恋人同士で来れたもんじゃない
怪しい雰囲気のボルヘスの酒場はマスターの一存で方向変換し、
にぎやかな雰囲気のバーへと見事転進、ちょっと成功を収めているようでした。
そこではポーキーの父、アンブラミが自棄酒をしていて驚きました。
続くサマーズ、ストイッククラブは閉店していてこれも小粋な江戸前風な大将が
経営する大衆酒場に変わっていて、まさか!と思いマッハピザへ電話をかけると
配達員が疲れてしまったことが原因で店じまいをしてしまっていました。
俺か、俺のせいなのか!
エスカルゴ運送も経営者の妻が臨月で実家に帰る、とかなんとか。
トトの町のあの船乗りはクラーケンが出なくなった海を喜び、
またトトへ連れて行ってくれるようだったので乗せてってもらいました。一人なので5ドル。
坊主ではなく、一人の男として認めてくれるようになったピラミッド前のヒント屋を後に、
ピラミッドを越えてダンジョン男に再び挨拶。平和が戻ろうがそうでなかろうが、
彼のダンジョンに賭ける熱意は本物なので、後悔のこの字すら見えませんでした。
彼の寿命が尽きても、ダンジョンはそこに残るっていうのはある意味職人だなあ。
サブマリンは使えないので、テレポートで魔境へ。
毒の沼地でダメージを受けて平和な世界で全滅できるのか!?という疑問がありましたが、
そんなわけもなく毒の沼地も自転車で爆走してグミ族の村へ。
むくちをなおすほんを長から返してもらって、
帰りがけにオネットの図書館へ返却することを誓いました。
地底大陸のグミ族の村にいた喋る岩は、もう自分の役目を終えたということで
喋らない岩になろうとしていました。
また地球の危機が訪れる時に喋るっていうんなら、えらく不吉な岩だなあ・・・。
一通りの冒険をやり直し、再びオネットへ。
この冒険でパパが振り込んでくれたお金、721359ドルの使い道としてはまず
買い忘れたオネット西のくちばし岬にある、おんぼろ別荘を買うことからだ。
秘密基地にいる古い仲間たちへの挨拶と、男気溢れるハンバーガー屋の店員に
華麗なジョブチェンジを果たしていたフランクさんへのお礼を済ませて
むくちをなおすほんをきちんと返却して、いよいよ家が近くなります。
冒険をまだ終えたくないという思いからか帰宅への足取りが重くなる帰宅部。
それでも家では帰りを待つ母ちゃんが、行く先々で撮られた写真を写真屋が
アルバムにして持ってきてくれたのでそれを肴に話を聞きたがっていることですし、
物騒な道具なんかは捨てて、おみやげのブタようかんともう店の味は味わえないけど、
母ちゃん味を覚えてくれて見事に作り上げてくれるマッハピザをつまみながら、
アルバム鑑賞なんてのも乙ですし我が家へ帰っておきましょう。

終わり。
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