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イザナギさん育成完了

3月にペルソナ4ゴールデンとPSvitaを誕生日プレゼントとしていただいて、

ちょくちょく遊んでようやく先週に真エンディングとなりました。

その後はペルソナ全書を埋めたりして遊んでいたのですが、

ふと主人公が使うペルソナ、イザナギを自分の納得の行くところまで

育ててみたくなり、慣れないスキル継承や合体法則のページなんかと

にらめっこして思い通りのスキルを持ったイザナギを生み、

10時間くらいをかけてレベル1から99まで上げました。

130523001.jpg

せつなさみだれうちこと刹那五月雨撃は本当は物理攻撃モーションの利剣乱舞が

良かったんですが、レベル上げの途中で間違ってスキル上位互換をしてしまい、

泣く泣くすり代わりました。

130523002.jpg

イザナギが物理特化+光属性と偏ってるのに対し、切り替えて使うこちらは

四属性+万能属性に戦闘開始時にパーティ全体攻撃力素早さアップを備えて

初手に気軽に出せる魔法タイプです。

再びラスボスを倒して真エンディングを迎え、引継ぎ2周目で

このレベル99ペルソナを呼び出して無双を始めました。

1周目で取りこぼしたコミュニティと、コミュニティ解禁ペルソナを作って

目指すはペルソナ全書コンプと、伊邪那岐大神の作成かな。

ただ、こいつらを2周目で使うとSP切れが物凄かった。主人公のレベルは引き継げないので、

HPやSPは初期からスタートなので、分不相応なスキルを持ったペルソナを使うと

すぐ息切れするようで、オーバーキルなのはカッコいいけど、継戦能力低い。

まあ、レベル上げに長い時間をかけた甲斐があり、

自分の好きなペルソナで自由に戦える喜びを感じています。

PS2版だと合体にもっと労力と莫大な時間と根気を必要としていたので、

それを経験したユーザーからはヌルいと言われるかもしれませんが、

個人的にはこういう楽しさを経験させてくれてありがとう、
と言いたい変更でした。

それ以外にも1月の雪の日の曲や、夜の自由時間の曲あたりは

落ち着ける感じで好きな曲で、サントラの曲バラ売りがiTunesStoreで

されてると聞いた後にはすぐ買っちゃってました。

あとはD-artsのイザナギさんとか欲しいんですけど、さすがにこれは高いよなぁ・・・。
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世界樹IVパーティ案

発売日が近づき、公式サイト以上の情報を仕入れないように、

twitterではハッシュタグ(その単語に関連した話題を見ることが出来る)を

完全にシャットアウトするようになりました。

で、公式サイトからの情報を頼りに、ある程度自分のパーティを考えてみました。


案1.レベルを上げて物理で殴れば良いパーティ

12050701.png

 ソードマン ダンサー ナイトシーカー
    メディック スナイパー


味方への補助効果が期待できるダンサーは、

剣を持てて殴るスキルがあるようなので、前衛に立たせてみようというのがコンセプト。

脇を固めるソードマンとナイトシーカーも、剣と双剣を持たせてガシガシ攻撃させる。

物理攻撃に硬い奴が出た場合、どうしよう。

今までのシリーズでは必ず属性攻撃持ちの職業を入れて、

補助持ちの職業を入れてなかった自分へのアンチテーゼパーティなので、結構本命。


案2.攻撃バランスの取れた真っ向勝負パーティ


12050702.png

 ソードマン ダンサー ソードマン
    メディック ルーンマスター


案1のパーティからナイトシーカー → ソードマン、

スナイパー → ルーンマスターと変えたことで、

搦め手を切って、直接攻撃にさらに傾けたパーティ。

どういう敵が出てきても、こちらが与えるダメージによる対応力が高く、

自分たちの戦いが出来るのが強み。


反面、敵の攻撃や行動に対応がし辛く、

敵の攻撃が猛烈だったり、敵の行動を封じることが有効な場合は対処が難しい。

二人目のソードマンの差別化がどう図れるか。


とりあえずおっさんのメディックはほぼ確実に入れたい所。

女の子に囲まれたパーティでおっさんはメンバーに全く手を出さないので、

メンバーの中でおっさんホモ疑惑が浮上するんだけど、

実はおっさんは妻子持ちで、迷宮に挑む時に妻子のことを話に出すと

死亡フラグが立つ(家でかーちゃんと娘が待ってるんだ)ので、言わなかっただけという

設定が自分の中で良いじゃねえかと来てしまったので、設定ありきのメンバー構成です。

案2の二人目のソードマンは女の子扱い。

驚きの青さ

3DSのコバルトブルーが3月22日に発売決定、ってえらい近い発表に

驚いています。色も私にとっては本命もいい所の、青。

3DSのカラーバリエーション一色目の青緑も好きで、

青系統はあれで終わりかな、とも思っていたので、

この発表はかなり僥倖です。

減量がproject miraiの発売日の3月8日に間に合わずとも、

3月22日以降であれば悔しくないと、ちょっとだけ精神的に余裕が出来ました。

続きを読む »

僕の頑張る理由

ここ10日ほどは毎日欠かさずウォーキングしています。

食事は制限しているつもりですが、たまに誘惑に負けてしまう日もあったり。

それでも着々と体重は減りつつあります。

目標体重に到達したら、自分へのご褒美として3DSとproject miraiを

一緒に買おうと決めてから、世界樹の迷宮4が3DSで発売するとの知らせを聞いたり、

シアトリズムファイナルファンタジーが面白そうだったりと

早い所3DSが欲しくなる、減量への燃料として上手く作用しています。

世界樹の迷宮4の公式サイトオープンも自分の中では相当の燃料でしたが、

project miraiのOPムービー公開が決定的。

最初は3DS?ねんどろいど?って思ってたけども、

ねんどろいどがコミカルに動くのはかなりイイということがよく分かりました。

さらば土星バースト

一日外で遊び倒したついでに、家の中で遊んでることの話も今日はしておこう。

私生活の合間に楽しんでるメタルマックス3の話がちょっとしたいんです。
初見プレイの時は初見にも関わらずあらゆる攻略法を使ってラストダンジョンまで
来たのはいいけど、そこでなんとなく止めてしまって数ヵ月後に
再び最初からメンバーを変えて遊んで、半分くらい遊んで止めていた
その数ヵ月後のつい最近、そのデータを再び進め出して今度はきちんとエンディングを見て、
クリア後のエキストラな賞金首を倒しながら奴らのレアアイテムを狙ったり諦めたりと
結構な味わいっぷりでした。連中との戦いは熾烈を極め、ただなんとなく戦車の砲撃をぶっ放して
終わるエンディング前(ラスボスとその手前は普通にレベル上げしてるだけじゃしんどいかも)とは
違い、一度敗北した上で装備を整え、対策を立てたとしても

110812007.jpg

こういうことになる相手っていうね!オラワクワクしてきたぞ!

この後私の友人に色濃い、メタルマックスが好きとかそういう次元を超越してる人   たち
からのアドバイスをいただいてどうにか撃破できたときは、
久しぶりにゲームでガッツポーズを取った。
というのも、エンディングの演出とその曲、シメが
とても良いものだったので、私にとってのメタルマックス3という作品に対する
好感度がぐぐっと上がって没頭できるようになったんです。
今度はレベルやアイテムを引き継いで2周目を・・・とも思ってたんですが、
ではなくてせっかく新たなメンバーを作るんだから、もう一度新たに1周しちゃえば
いいんじゃないかなとも思ってます。攻略法や立ち寄るポイント、撃破する賞金首の
順番やらなんやらを自分で組み立てるのもこのゲームの楽しみかも。
初見は初見でいいんですけど、私にとって好きなゲームで言えばロマサガやロックマン、
デモンズソウルに似た楽しみ方なんじゃないかと。

主人公やその周りの仲間のバックボーンを考えたりするのもまた楽しいです。
こういうのは二次創作スキルがあれば形に出来たりするんでしょうけど、生憎。
2の時はハンターはもちろん、メカニックやソルジャーにもグラップラーと
戦う理由があったんだけど、3の主人公や仲間は必ずしもそうでないだろうから、
そこがどうなのか、なんで主人公についてきてるのか、主人公はコーラに対して
こういう振る舞いだけどなんでなのか、とかいうことをゲームに触ってない時は考えたりして。
そういうことをさせてくれるような良いゲームです。

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